HEALTHCARE
APPLICATION - Lav -

ヘルスケアアプリ

対象者の健康意識を根本から変える、並行型コミュニケーション

APPLICATION

コーチがいるから続けられる

Lavでは、AIではなく“人”がメッセージを送るという点に拘っています。
言葉の背景を読み取り、状況に合わせた適切な言葉がけを選択できるのは人だからこそ。
人と人との繋がりが、ユーザのモチベーションを支えてくれます。

「パーソナルトレーニング × マッチングアプリ」

食事・運動・睡眠をベースにフィジカルからメンタルまで、健康を専門的にサポートする、“あなた” と ”コーチ“のマッチングアプリ。
コーチとの1対1のトレーニングで理想の自分に近づこう!

生活習慣のカンタン記録

食事は写真で。
運動・睡眠は自動で記録が可能です。
人間手間のかかること、面倒な事は続きません。
ユーザーの記録の手間を省き、続けやすい工夫を施しています。

PROGRAM LISTING

特定保健指導

「ICTの活用で実施率・継続率を向上」

40歳から74歳の全ての被保険者・被扶養者を対象として実施される特定保健指導。
メディロムでは、web遠隔面接とアプリのチャット機能を利用した完全遠隔支援のスタイルで、対象者にとって負担が少なく、続けやすい特定保健指導を運用しています。

特定保健指導でこんなお悩みはありませんか?

  • Case 1面接すら受けてもらえない
    (勤務時間や健康意識の問題)
  • Case 2プログラムがマンネリ化してしまっている
  • Case 3毎年同じ人が指導を受けている(リバウンド)

従来の特定保健指導の
実施率・改善率・脱落率を改善するための
仕組みを
メディロムが提供いたします

結果を出すことにこだわり抜いた
メディロム特定保健指導4つの特徴

WEB遠隔面接だからすぐに始められる

・面接場所:どこでもOK
・日程調整:web申し込み
※ご希望の場合、事業所での対面面接にも対応可能です。

手軽にできるから続けられる

・アプリで手間なく記録!
・チャットだから場所と時間を選ばず、気軽にコミュニケーションが取れる。

高い成果を実現する手厚い継続的支援

支援頻度を上げることでご利用者さまとの信頼関係を構築。
よりパーソナライズされた支援が可能に。

心が動くコミュニケーション

誰でも実践できるメソッドと、創業以来20年間培った接客技術を生かし、お客様の行動変容を促すコミュニケーションを実現。

チャット支援の回数

メディロムの生活指導とは

メディロムの特定保健指導は、第三期新基準(厚生労働省)に対応しています※

※第三期からの特定健診・特定保健指導についてより抜粋

  • 3ヶ月の
    継続的支援
  • アプリケーション
    (ICT)の活用
  • ・特定保健指導の実績評価時期を3ヶ月後でも可とする。
  • ・初回面接と実績評価の同一期間要件の廃止。
  • ・積極的支援の対象者への柔軟な運用でのモデル実施の導入。
  • ・通信技術を活用した初回面接(遠隔面接)の事前届出を廃止
    ※テレビ電話・タブレット等での初回面接はさらに導入を促進。
  • 3ヶ月の
    継続的支援
  • アプリケーション
    (ICT)の活用

保健事業ご担当者と特定保健指導対象者
双方が無理なく導入できるプログラム

保健事業ご担当者の方を支援

初回面接の
日程調整不要

Lav上で申し込み、
弊社にて取りまとめを行います。

対象者向け案内状
作成不要

弊社にて作成、納品させていただきます。

電話勧奨不要

対象者への電話勧奨を
弊社にて実施いたします。

保健指導対象者の方を支援

Web遠隔面接

仕事で忙しい方でも気軽に面接を
受けていただくことが可能です。

ボディケア優待券の
配布

リラクゼーションスタジオRe.Ra.Kuの
優待券を対象者の方に配布します。

アプリによる週2回の
チャット支援

コーチと対象者が二人三脚となって
プログラムを進めます。

店舗を組み合わせた特定保健指導が可能

活用ポイント

  • 被扶養者の
    実施率対策
  • 柔道整復
    療養費利用の
    適正化対策

関東圏を中心に東京No.1の店舗数で、展開するリラクゼーションスタジオ。Re.Ra.Ku(リラク)独自のメソッドである「肩甲骨ストレッチ」を中心に、筋肉に負担をかけず柔らかくすることで、首肩腰などの疲れを緩和し、疲れにくい体づくりをサポートいたします。

体質改善プログラム

「肥満の改善や生活習慣病対策、
健康の維持増進に」

ホワイト500、健康経営優良法人の取得、社員のパフォーマンス向上を目指す企業の皆様へ。
生活習慣改善によって体質から変えていく、内科アプローチのダイエットプログラムをご提供しています。

実施ステップ

  • セミナー
  • プログラム
    (前半)
  • 中間セミナー
  • プログラム
    (後半)
  • 結果レポート
    ご報告

プログラムの効果を最大限引き上げるため、プログラム開始前に参加者を集めてセミナーを行います。
60日間(1日2回)のチャット指導で、ユーザーの行動変容を促します。
実施結果はレポートにまとめ、企業ご担当者へご報告致します。

実施企業例

プログラム終了後の
食事・運動・睡眠習慣アンケート

参加者の約80%以上が
実行期/習慣期に推移

担当者様へインタビュー

Q.導入前の課題は?

A.従業員の健康診断の有所見率やBMI有所見が高止まりをしておりました。今後労働人口の減少が見込まれる中で、このまま不健康な従業員が増加すれば、健康保険料の増加だけではなく、生産性低下など、影響は多岐に渡ることが予想されます。この対応策として、これまでの取り組みに追加できる新たな取り組みを模索していました。

Q.導入の決め手は何ですか?

A.スマホアプリを利用するため、交代制勤務者でも参加できるプログラムであったことが一番の決め手です。
プログラムを導入することで効果の出る保健指導が実施できれば、生活習慣病予防のみならず、生産性向上や従業員の満足度向上など、企業価値向上につなげることができると判断しました。

Q.導入してみての効果はいかがでしたか?

A.参加者からは、効果が出たことや、従業員の健康に会社が積極的に関与してくれることへの感謝の声が寄せられています。

Q.今後の展望をお聞かせください。

A.年間300名にプログラムに参加していただき、5年間でBMI有所見者を600名減らし、BMI有所見者率25%以下を目指します。
さらに、従業員の健康に対する関心を高めつつ、自らが健康を維持増進する「ヘルスリテラシーの高い社員」を育て、健康文化を社内へ定着させたいと思っています。

参加者の声

Aさん

食事については慣れるまでには苦労しましたが、健康をテーマにしているので過度のダイエットではなく無理せずに進めることができました。
アプリで『目で見て変化が分かる』ことがモチベーションアップにつながりました。長く働くためには健康なうちから体づくりを意識的に行っていかなければならないと考えます。特に製造現場では高年齢化対応のため作業負荷軽減と体づくりは必須だと感じております。

Bさん

食生活、運動習慣、代謝を整える習慣の正しい考え方、取り組むプロセス、進捗管理をセットでトレーナーのアドバイスを参考に取り組むことで習慣ができたことが良かった。
体重が6キロ減ったことで、ウエストや肩周り、顔の輪郭など見た目が変わったと思う。企業としても「ヘルスリテラシーの高い社員」を育てる取り組みも繋がり、弊社が目指す「強い事業構造を造る」基礎となっていくと感じている。

ファスティング

「身体の内側から美しく整える」

一定期間固形物の食事を控えることで消化器官を休ませます。すると、普段食品添加物や活性酸素、過剰な糖などの毒素によって負担のかかっていた自律神経の働きが回復。定期的に行うことで、美容・痩身だけでなく、健康的な体づくりにもつながります。

ユーザーアンケート結果

SUPERVISING DOCTOR

監修医師
青木 晃

・元順天堂大学大学院加齢制御医学講座准教授
・日本健康医療学会常任理事
・日本抗加齢医学会評議員
・株式会社メディロム CMO(Chief Medical Officer)

お電話でのお問い合わせ

03-6721-6534
<10:00~19:00(平日のみ)>